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神前式の流れ

前回挙式スタイルの種類についてご説明しました。
※挙式スタイルについてはこちら・・・・10こちら10



今回は人前式の流れについて説明します

15教会式の流れについてはこちら
15人前式の流れについてはこちら


選ぶ結婚式会場によって異なりますが
当日のみのリハーサルだけであったりと不安が
いっぱいになるコトもあります…。
その前に流れを一度でもいいので見てみましょう5



14



12入場
 新郎新婦、親族、仲人が入場


12修祓(しゅうばつ)
 斎主による祓詞、清めのお祓いをします


12祝詞奏上(のりとそうじょう)
 斎主が神前にふたりの結婚を報告し、永遠の幸せを祈ります


12三献の儀(さんこんのぎ)
 三三九度の盃。 新郎新婦が大中小3つの盃で交互に御神酒をいただきます


12誓詞奏上(せいしそうじょう)
 新郎新婦が神前で誓いの言葉を読み上げます


12玉串奉奠(たまぐしほうてん)
 新郎新婦が神前に玉串を捧げ、「二拝二拍手一礼」


12指輪の交換
 指輪の交換をします


12親族杯の儀(しんぞくはいのぎ)
 両親、親族が御神酒をいただきます


12斎主挨拶(さいしゅあいさつ)
斎主による閉式宣言


12退場
 全員退場します




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教会式の流れについて

前回挙式スタイルの種類についてご説明しました。
※挙式スタイルについてはこちら・・・・10こちら10



今回は教会式の流れについて説明します

15神前式の流れについてはこちら
15人前式の流れについてはこちら


選ぶ結婚式会場によって異なりますが
当日のみのリハーサルだけであったりと不安が
いっぱいになるコトもあります…。
その前に流れを一度でもいいので見てみましょう5



13



12新郎入場
 参列者の間を通り、祭壇まで歩きます



12新婦入場
 お父様が新婦をエスコートしながらバージンロードを歩き 新郎の所まで連れて行きます



12開式の言葉
 司会者による開式宣言



12誓いの言葉
 自分達で考えた誓いの言葉を述べます



12誓いのキス
 ウェディングベールを上げ、誓いのキスをします



12指輪の交換
 指輪の交換をし ゲストに披露します



12証書署名
 結婚証書に名前を記入します



12結婚宣言
 司会者から 夫婦の決意表明されたことを宣言されます



12新郎新婦退場
 2人で腕を組み退場。誓いの鐘を鳴らします。



12閉式の言葉
 司会者による閉式宣言





人前式の流れ

前回挙式スタイルの種類についてご説明しました。
※挙式スタイルについてはこちら・・・・10こちら10



今回は人前式の流れについて説明します

15神前式の流れについてはこちら
15教会式の流れについてはこちら


選ぶ結婚式会場によって異なりますが
当日のみのリハーサルだけであったりと不安が
いっぱいになるコトもあります…。
その前に流れを一度でもいいので見てみましょう5



12



12新郎入場
 参列者の間を通り、祭壇まで歩きます


12開式の言葉
 司会者による開式宣言


12誓いの言葉
 自分達で考えた誓いの言葉を述べます


12誓いのキス
 ウェディングベールを上げ、誓いのキスをします


12指輪の交換
 指輪の交換をし ゲストに披露します


12証書署名
 結婚証書に名前を記入します


12結婚宣言
 司会者から 夫婦の決意表明されたことを宣言されます


12新郎新婦退場
 2人で腕を組み退場。誓いの鐘を鳴らします。


12閉式の言葉
 司会者による閉式宣言



挙式スタイルを考えよう♪

結婚式場を探す前に挙式スタイルを考えましょう



一般的には挙式スタイルは3つあります。
 ・神前式
 ・キリスト教式(教会式)
 ・人前式


まずは、各スタイルにどのような違いがあるのか
説明していきます★その中で自分にあったスタイルを
選ぶのをオススメします!!

神前式
 日本古来の伝統的なしきたりを重んじ、挙式は厳かな雰囲気の中すすめ
 られます。神前式は、本人達を含む親族全てが「家と家」として結びつく
 という考え方です。 基本的に参列するのは、両親と親族のみで、
 三三九度の盃をかわし、玉串を捧げ結婚を 誓うもので伝統的なしきたり
 に沿って進められ、厳かで格調高い。披露宴会場とは別に神社で挙式する
 カップルも最近は増えてきています。




キリスト教式(教会式)
 キリスト教式は、本来、信者が自分の所属する教会で、神に結婚を誓い、
 愛の証に指輪を交換する儀式です。したがって教会で式を挙げられるのは
 原則として新郎新婦のどちらかが信者であることが前提でした。
 キリスト信者でないカップルが、教会で挙式を希望するケースが
 増えてきています。こういう場合は、まず信者でなくても引き受けて
 くれるのか確認しましょう。 その場合、きちんと訪問してお願いしましょう。
 また、要望に応じてもらった場合でも何回か結婚講座を受けに行かなければ
 ならなかったり、 日曜に行われるミサに出席しなければならない。
 挙式の日程も自分たちの希望優先ではなく、
 あくまでも教会のスケジュールに従うのが鉄則です。



人前式
 神や仏、または宗教に関係なく両親や親族、友人など、挙式に参列して
 くれた人全員を立会人として 結婚を誓うのが人前式です。
 古くから日本では、自宅に親類縁者を集めて挙式をするのが
 一般的でしたが、 これは今日の人前式スタイルの原型といえるでしょう

 最近はオリジナリティーを重視し、神仏にとらわれない挙式を望む
 カップルが増えたことで人前式が人気を集めています。
 ただし、昔ながらの自宅結婚式ではなく、好きな場所で、自由な演出で
 自分たちのアイデアを盛り込んだ合理的なスタイルとして
 認識されるようになりました。「人前式」という言葉は、
 近年になって使われるようになったものです。
 人前式には、こうしなければならないという形式がありません。
 会場は、レストランやホテル、船上などのパーティースペースのほか
 テーマパークや山頂など、ふたりの思い出の場所で、席次や式の内容も
 自分たちの考えた演出でかまいません。

 ただし、自由の幅が広い分、手間もかかります。プランニングや準備は
 全部を自分たちだけで進めようとせず、友人やプロデュース会社に依頼して
 サポートしてもらうと負担も軽くなります。
 最近は、レストランでの人前式が人気です。これは披露宴に先立って
 挙式をしそのままパーティーに移るケースが多いようです。
 キリスト教式の神父や牧師、神前式の斎主のような式をつかさどる役目が
 いないので、司会進行役を立てる必要があります。




 挙式スタイルについてご説明しました。
 なーんとなくイメージはつかめましたでしょうか??
 自分たちもそうですが、両家のご家族にも相談し
 好きな挙式スタイルを探してみましょう♪





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